1980年頃からヨーロッパのいくつかの機関で研究は始まったと言われています。
花の姿をそのまま残し、さらに長期保存が可能、そして花をさまざまな色に染色できる技術がスタートしたのです。
プリザーブドフラワー発祥の地がフランスということはなかなか知られていないかもしれません。日本では、1990年代の終わり頃にプリザーブドフラワーが紹介されました。
プリザーブドフラワーの生産拠点は、バラ(薔薇)の世界的産地である赤道直下の南米の国々に集中しました。 エクアドル、コロンビアになります。 赤道直下の国々に集中したのも、生産力これが一番です。気候に左右される薔薇の生産を安定して生産でき 花は生き物で新鮮な薔薇でなくてはいけません。その為工場がエクアドル、コロンビアに作られました。
ハナユエで使用しているプリザーブドフラワーは花の国コロンビアはフロールエバー発祥の地。フロールエバー社のプリザーブドフラワーを主にデザインしております。フロールエバーブランドのプリザーブドフラワーのバラは新鮮な生花の中から加工に適する花を厳選し、独自の技術で加工を施すことにより、生花により近い感触と透明感を感じ、花弁が肉厚でしなやかなのが特徴です。
とても美しいのです。また、長期保存が10年以上とハナユエショップに飾っているプリザーブドフラワーの時計が10年以上経ちましたが美しく咲いております。
大切な方への贈るギフト。
プリザーブドフラワーを贈るのでしたらぜひハナユエにいらしてください。
目で見て納得したプリザーブドフラワーを贈られてはいかがでしょうか。

良質なプリザーブドフラワーを納得価格でご提案させていただいております。
お客様はリピーターとしてハナユエのプリザーブドフラワーを気に入っていただいております。
ハナユエのデザイナーが一点づつ丁寧に制作しております。
10.800円~オーダーメイドでの制作も承っております。

ラッピングは無料です。

お気軽にお立ち寄りください。